嘘と誠の真偽が判別不能なまでに⇒ウソ中毒の恐ろしさ
今や日本と云う社会では表(社交辞令)と裏(本音)の顔を使い分けて生きていかなければ生きられない社会となってしまった。初対面の殆どの会話や人間的距離感の存在する多くの人との会話がウソまみれである。
場合によっては夫婦でもウソ会話だらけの人が7割程度いるなんて推定も出来る。そんな社会でウソに苦しむ事無く日々普通に生きていると・・・自分のウソがウソであると自分で認識できないくらいに、感覚が麻痺してしまっている⇒自己洗脳が起きる。
貴方も日々の会話の中で・・・嘘での仲良し家族、円満や忖度やシンパシーや愛情(偽物)さえも演出して居ないだろうか???
当然、多くのジャーナリズムやマスゴミやインスタ等々もウソにまみれた表現(平たい事ばで言えば盛った表現)となる。ふー
先日もカルト教団の統一教会のテレビ番組の中で・・コメンテーターが打ち合わせに無い・・真実・・を語ったら司会者や他のコメンテーターや政策スタッフが全員凍り付いて・・フリーズした場面を見た。
その後、その番組は政権与党からの圧力が政権与党と近しい経営者に行き、番組編成者への圧力が推定され、ほぼ毎日の様にやって居た統一教会の一切の報道が翌日から一切止まった⇒言論(真実)の自由さえ危うい国、それが日本
国民への適度なガス抜き報道の一線を・・1oでも真実・・に近づけると強烈な圧力にさらされる。
注:ガス抜き報道⇒起きてしまった不祥事を本質を伝えずに国民の不満と共感する様な適当なガス抜き報道をして、日本人の直ぐに忘れたり、飽きる特性を最大限利用した、なるべく早く国民にこの問題を忘れさせる意図を持って制作された報道⇒日本の報道の殆どはコレ!⇒巨悪の延命が目的
これは大企業報道でも同じである。某自動車ジャーナリストのbZ4X試乗コメント…この方は「最低1000キロ程度走らないとユーザーに正しい情報が伝わらない」と云うテストの信条を持つらしい。以下コメント
★★★bZ4XもソルテラもEVとして極めて平凡には思えるのだが、EVにありがちなというよりも、それを長所として強調しがちな、強烈な初期加速性能を無闇に用いていないことに、逆に好感が持てた。★★★
コイツは確実に偽物である。メーカーの飼い犬間違いなしである。超低性能と云うべきところを・・・”好感が持てる”・・と偽善をした。
発売とほぼ同時にタイヤが外れる恥ずかし過ぎるリコールのbZ4Xもソルテラもメーカー自身がユーチューバー等の告発により発覚した事実を追認すべく後だしの”使用上の注意書”で認める充電超低性能の大問題を抱えている、それは長距離時(繰り返し充電)の充電性能が極端に悪いと云う現実である。10年前のテスラよりヒドイ低性能である。このユーザーとしては一番大事な情報を隠蔽している。
上記の茶坊主忖度自動車ジャーナリスが行った1000`も走れば6年も前のテスラモデル3の到達時間より+3時間もかかるという現実・・1000`走るのに7回も急速充電が不可欠と云う低性能、また他のユーチューバーのリポートでは充電待ちが1台あった場合充電時間と走行時間が同じになる事も有ると警告⇒長距離は相当の余裕時間を見込まないと危険と報告⇒高速道路の意味を無くす可能性大
そして電気自動車の最大の利点は低重心と低速トルクの高い事である⇒つまりガソリン車と比較して低速時の性能が高い⇒圧倒的に加速性能が高いと云うメカニズム上の最大利点を獲得できない事(低性能)が・・”逆に好感が持てる”と意図的にごまかして居る事である。
700万円のEVでこの性能はあり得ない、中国製なら同じ性能を半額で実現して居る。
ボンボンの、周りは全部、茶坊主か?・・・ウソと忖度、乱舞するかな、・・・トホホ同じ日本人として恥ずかしい
日本と云う国はウソまみれの国である事に間違いない。ふー
ウソツキの、跋扈する世の、未来とは・・・消えてなくなる、泡沫(うたかた)哀れ