日本の不幸は・・悟り族の様な・・公憤・義憤の無い若者
忖度記者や長いモノに巻かれろ記者や越後谷御用達記者や悪代官の手先記者や、ひどにのなるとタカリ記者、そんなのばっかりで、日本には真のジャーナリズムは存在しない。
記者だって人間・・・正しい事を言ったり、正義を貫くと自分が食えなくなる。またはガス抜き要因として見せしめ的な社内処遇(視聴率をどれだけ取っても一生平社員)が行われる。世の中の為になる仕事をすると何故か?殆どの場合貧乏になる国日本
まさに、テレビ朝日の”玉ちゃん”である。⇒真実の5割程度は報道している(後の5割を言うとテレ朝クビになる事を自覚している⇒後に続くモノが全く居ない事が心配で出来ない)
それはなぜにそうなるか???日本人の大多数の廃頽(はいたい)故である。日本人の大多数は悪事をやる悪党と腐った魂が同じ様に共鳴する関係性である。
何故にこのように断定できるか???それは・・”公憤”・・が皆無、何をされても香港の様なデモは起きない。日本人は腐りきった宦官である。
明治維新の多くの若者は外国に乗っ取られる清国の例を恐れ・・・義憤・・・で動いた
正義を貫き権力を批判した記者が社の上層部から批判されたり、身内や政権ヨイショの輩から批判されたり、内外を問わず後ろから鉄砲で撃たれる。
日本のムラ社会で見られる典型的なリスク回避行動は・・空気を読みどうでもよい記事を垂れ流す。本来の仕事は権力監視の役割を担う事が記者の仕事、それが出来ない日本のジャーナリズムが日本の閉塞感を生み出す。普段、報道の自由だ、表現の自由だと主張している人たちが、自分の考えは表現しない!
日本で唯一ジャーナリズムと呼べそうなのは・・・週刊誌の「文春」くらいなモノである。
それは・・・日本人のイデォクラシ―故である。
日本のテレビ業界は存続の危機。政権とのズブズブ関係が色濃く出て、見る価値は皆無。
ネットで2分程度ので済む情報を2時間かけて垂れ流して居るだけである。その他は全く価値の無いどうでもよい事を身内でおばさんの井戸端会議(今ではランチ会議?)のごとくギャーギャー言っているダケ!!!
絶対にコロナにかかってはダメですよ!!!いい事は当然全く無いし、世の中の理不尽唐辛子を頭からかぶりまくります。⇒最悪苦しみながらの放置された孤独死!
この感染爆発でもパラパラピッ苦やるという異常な決断・・戦争しているのに運動会開催の不思議!!私には理解不能、他者の痛みがそれなりに理解できる人として猛烈な嫌悪感を感じます。
他人事、やがて来る来る、わが身かな・・・お骨としての、再会の明日