日本人は大ウソツキ確定!!!世界の認める大ウソつき
日本人は大ウソツキ確定!!!世界の認める大ウソつき
東京五輪招致時の世界への日本の説明「この時期の天候は晴れる日が多く、且つ温暖であるため、アスリートが最高の状態でパフォーマンスを発揮できる理想的な気候である」と記していた
7月28日、テニス女子シングル準々決勝に勝ち進んでいたスペイン人のパウラ・バドサ選手は熱中症で途中棄権。初めてのオリンピック出場だった。メダルのチャンスもあった選手なだけに、本人も関係者も悔しさを飲み込んだ
スペイン紙「エル・ムンド」の記事でアルゼンチンのテニス代表ディエゴ・シュワルツマン選手は「40度もある正午にプレーを強制されるなんてありえない」と怒りをあらわした。「僕たちはテニスをしているのではない。誰が最後まで倒れずに耐えられるか我慢比べをしている。まるで、『ウォーキング・デッド』(ゾンビ映画)のようだ」と語った。
”金”にしか興味の無い五輪招致の関係者達!!!
35度を超える気温、たぶんコート上はさらにその数度上、そこで2〜3時間の熱戦!!まさに地獄を通り越して殺人ゲーム
トライアスロンなど黒くドブ色に染まった腐臭のただよう海を泳がされる。気の毒すぎる!
テレビの気象予報士が日本の夏に・・・”殺人的暑さ”・・外に出歩くなと連呼している事実があるのに、冒頭の日本の気候説明文・・これはもはや犯罪である。確信的詐欺犯である。場合によっては殺人ほう助罪、殺人未遂罪が成立する。
湿度のとても高い日本の夏は世界一過酷かもね・・・
ウソツキの、嘘を嘘とも、思わざり・・・平気な顔の、日本人かな