国民は見殺し・・・運動会はやれやれ・・それやれほれやれ
以下のニュース・・バカの典型の日本が世界の物笑い・・
米紙「ニューヨーク・ポスト」は、「組織委員会は350億ドル(約3兆8500億円)を費やした。彼らは45億ドル(約5000億円)または50億ドル(約5500億円)近くは取り戻すだろう。ただ、その先には途方もない赤字が待っている。少なくとも300億ドルを失う」と厳しい見通しを示した。
天文学的数字の巨額損失を埋め合わせるために使われるのはもちろん血税で、日本国民にはコロナの恐怖とともに大借金地獄まで待ち受けていそうだ。
以上、
4兆円もかけて日本人はどうしようもないダメ民族と世界に大拡散させる愚
こんなバカすぎるイベントに狂喜する77%の日本人の大愚を世界に拡散⇒世界は五輪に冷めている
しかも・・その恐ろしい程の愚かさに日本人の殆どが気付きもしない!!!まさに大愚
政府は感染拡大は五輪と無関係で感染対策は万全だなどと主張。現実のバブル内五輪関係 276人(8月2日現在)感染者を目の前にしても万全、万全を繰り返すばかり、そしてマスゴミに数字を突き付けられると・・・想定内・・・と開き直る。
「Covid−19よりも『間違いを認めたら死ぬ病』の蔓延の方がもたらす被害は大きい」日本の官僚を始めとする利口バカは・・無謬性・・のウイルスを罹患して居ますから悲し過ぎる現実です。
注:無謬性(むびゅうせい)日本の政府や大企業の官僚組織でほとんど無意識のうちに前提とされているのが、「無謬(むびゅう)性の原則」である。「ある政策を成功させる責任を負った当事者の組織は、その政策が失敗したときのことを考えたり議論したりしてはいけない」という信念⇒私のやる事は如何なる事も100%正しいと云う信念⇒目の前でどの様な結果になろうともそれは正しい結果と云う信念
この利口バカにも自己矛盾が明確に存在する!!・・・それ全部を丸投げ!!!
丸投げしてウッシッシの越後谷Dに8割ピンハネされて・・下請けの下請けの孫請けの何処の誰やらわからない人がやる事が100%成功する確率は1000%無い。
それなのに利口バカは無謬性・・・もう精神異常者と思って間違いない。
出るわ出るわの無謬の言い訳
1日、4,000食、弁当廃棄の大問題「廃棄でなくリサイクルしている」という言い訳は環境配慮の原則や持続可能性を全く理解していない証拠組織委員会は、10,000食のうち、4,000食を無駄にしたが「廃棄ではなく、飼料化リサイクル・バイオガス化している」と説明し、廃棄していないと説明した。
2012年のロンドン五輪で2,443トン発生した食品ロス、反省から2016年のリオ五輪では、余剰食品を世界から集まったシェフたちが料理して、困窮者のために提供する取り組みが行われた⇒東京大会は全く無し⇒上記の廃棄をリサイクルと称するご飯論法の官僚の悪知恵で廃棄ゼロ又は廃棄過去最低なんて発表するかもね?
五輪組織委員会ホテル予約101名朝食付・・キャンセル連絡すら無く来たのは5人
それでも全く問題無しとする組織委員会
食品ロスに取り組む環境団体が事前に相談を何度もするが・・・五輪組織委員会は全く無視
東京で行われるはずが暑さを避けるために国際オリンピック委員会(IOC)の鶴の一声で開催地が札幌に移さたが、現在の札幌は東京を上回る暑さでまさに本末転倒。札幌11日連続真夏日でマラソンが危ない! 東京のマラソンコースの全舗装のやり直しや暑さ対策コースの遮熱性舗装の費用はおよそ24億円(舗装費のみその他費用が加算)が全く無駄・・・
これ全部税金、未来の子供たちからの強奪借金
そして今度はコロナ罹患者の重症者しか入院させない発言・・重症になってから入院するでは遅いのですが・・・軽傷⇒中等症1⇒中等症U⇒重症・・・これ軽症又は中等症の初期段階で入院して手当てしつつも重症になるのです。
ちんまいしょぼくれバーコードは・・もう支離滅裂・・97%の医者もベッドも暇していて30%のベッドは空いている⇒バカを通り越してサル以下
バカリンピッ苦招致の初期の段階から・・・大愚の連鎖が続き止まる事が無い。
それは腐りきった魂が呼び寄せる・・大愚の連鎖・・・当然の事が目の前で起き続けている。
竹やりと、ハチマキ絞めて、おばさんが・・・勝った、勝ったと、大愚の連鎖