世界へ・・・日本人はこんなに程度が低いのですよ・・・拡散大会
どうやら玉砕五輪を始めとするこのところの日本の不祥事の根っこが見えて来た。日本に巣くうシロアリの正体・・・その本質を語る番組が下記である。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f4ad3283fc2b1ca4060831d60a71ff05e0c55ad
2020年12月24日新型コロナウイルスの影響で来夏に延期された東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会は二十三日、開閉会式の企画、演出の制作体制を変更し、新たな全体の統括役にクリエーティブディレクターの佐々木宏さん(66)の就任を発表⇒野村萬斎を排除した。
諸悪の根源は・・越後谷と悪代官・・悪代官のお友達は、やはり電通・・・佐々木宏氏・・・経歴
1977年、電通入社。
電通では新聞雑誌局に6年。宣伝会議のコピーライター養成講座を受け、クリエーティブ局に転局。以後20年にわたり、電通でコピーライター、クリエーティブディレクター、クリエーティブ局長職を歴任。
2013年、電通の100%子会社である「シンガタ」を率いる。2019年、自身の個人事務所である「連」を立ち上げた。
2020年12月23日、東京五輪組織委員会は、東京五輪の開閉会式の演出につき、新たに佐々木を総合統括に起用すると発表した。
2021年3月17日、文春オンラインによって、佐々木が式典に出演予定だった渡辺直美の容姿を侮辱するような内容の演出をグループLINEで提案していたことが明かされた。これを受け佐々木は3月18日未明、五輪組織委員会を通じて謝罪文を公表した。同日、組織委員会の橋本聖子会長は佐々木の辞任を発表した。
そして・・今回の過酷イジメの小山田圭吾氏が、学校時代に障害のある同級生らをいじめていたことが問題となり、19日に辞任・・・コイツを選んだのも佐々木宏氏との事
メディアが報じないぼんぼん右翼政権と電通の癒着! 不透明すぎる「持続化給付金」受託団体の実態とうとう今回のコロナ禍でも電通に莫大な資金が丸投げ・・そのほか、インターネット発信などを担う内閣官房の「内閣広報室」が9年連続で広告大手・電通から1〜2人を受け入れている。2012年12月に発足した第2次ボンボン右翼政権では、一貫して電通が官邸の情報発信にかかわってきた!
JOCの山下会長は「私たちは、オリンピックとは何かということを再考する機会を与えられました。それが東京2020の意義だと考えます」と語る!
この日和見会長・・どこまで本気でこの言葉を発しているのか???同じ元メダリストでもメンタリティーの優劣は古賀稔彦氏や山口香氏と全く違う
まぁ〜〜〜金、金、金、五欲のドロドロが・・・今の混沌をもたらしている事は間違いない。
タダの金儲けのイベントに成り下がった五輪・・・税金を投入なんて事は間違いなく違法である。あのチャラチャラのビートたけしさえ・・ボロカスに酷評した開会式。4兆円もかけて世界に日本人の程度の低さを拡散するイベントと化した。そしてサイボーグアスリートの価値も・・全く無価値と云う事が言えると思う。
金とサイボーグに万が一感動などしたとしたら・・その人間も異物だろう。
人間とは、かくも悲しき、生き物か・・・私は貝に、なりたく思う。