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修行と思いステイホーム・ステイホーム・・・修行!

玉砕五輪の不満があちこちから出るわ出るわ・・・もうとめども無く不満が噴出・・・腐りきった魂には天も味方せずに・・灼熱地獄と、さらにどうやら台風8号の直撃

誰も幸せにしない玉砕五輪・・・金儲けるやつだけがウッシッシ・・でウンザリだね!

貴方は今!日本の鬱屈(うっくつ)感を感じて居ませんか?なんとなく気分が晴れない・・イヤな感じ!

それは日本人を不快の森に導く愚鈍で欲深なリーダーを選び続けた結果なのですよ!このバカリーダーはこの鬱屈感を玉砕五輪で世界中にバラまいています。感染爆発をして・・医者のサボタージュで医療崩壊し、病院にも入れずに自室でただ死んで行く人も確実に増大しそうな予感ですね・・・

玉砕五輪後たぶん・・・新種のウイルスも世界中にバラまく事になるのでしょう。

そもそも民主主義とは正しい教育(賢人)とセットになって初めて機能するシステムなのですよ!日本人はイデォクラシ―の愚民が殆どですから・・・嫌な感じは予定通りなのですね(涙)

役人や教師の新卒採用を即刻やめるべきである。経験値の無いモノに思考の本質は理解出来るハズも無い。役人や教師になる為には10年の社会経験が不可欠とすべきである。

そしてフル機能のAI駆動型ロボティック・プロセス・オートメーション(RPA)により数を半分にしてお給料を2倍にすべきである。

政治家は毎年その実績と能力を同じくAIにより数値化して見える化をすべきである。能力の低い政治家を選んだ地域にはペナルティーとして予算の減額を同時にする手法が良いと思う。

東大卒の高給役人の劣化が特にヒドイ

「文藝春秋」8月号で、政府分科会のメンバーである小林慶一郎慶應義塾大学教授が水際対策の「失敗」を暴露。

インド株を日本に持ち込ませないために水際対策を強化するよう分科会で主張。「インド等からの入国者の停留(検疫法が定める宿泊施設での待機)を豪州、NZと同じように十四日間にすべきだと言った」。

これに対して厚労省は「三日間の停留のあとは、十一日間の自宅待機となっていて、合計十四日間は待機しているから大丈夫だ」と答えて専門家の提言を無視⇒デルタ株爆発

組織運営の原理原則・・・能力の無いモノに担当は無理⇒即刻取替

厚労省の失敗の歴史を見ると・・失敗すべくして失敗を積み重ねて居る⇒伏魔殿と云われて久しい⇒放置すればまた失敗は確実

特に一番ヒドイ組織が厚生労働省、その次が経済産業省・・・もうこいつ等時代遅れのクズである。

クズばっこ、悪党政治、やりまくり・・・選びし民の、哀れ悲しき