不思議な生き物・・・
ごくごく普通の事が出来ないリーダーを選び続けたらダメ!!!そんな当たり前の事すら理解できない日本人と云う不思議な生き物・・・そう貴方の事です!!!
これだけ長期間、不自由と我慢を強いながら、全く感染を抑え込めていない。
コロナ戦争、時がたつほど経験値や世界中の知見が集められデーターが積めて適正な対策が出来被害が少なくなると云うのが普通の事だけど、日本だけは真逆の事が起きている。
このコロナ禍が始まってザックリ1年半、6か月×3クールで見ると・・7月8日までの全国の感染者数は累計81万人だが、宣言発令の1月7日以降が55万人と68%を占める。死者も累計1万4903人のうち、74%にあたる1万1082人が1月7日以降だ。ちんまいショボクレバーコードの無能・無策ぶりは数字が証明している。
経験値を積めば積むほど真逆の事が起き最後の6か月が一番感染拡大をして被害も甚大!!!
「甘い見通し」「遅い対応」「不十分な中身」を列挙し、政治責任を追及した。ところが、ちんまいショボクレバーコードはマトモに答えず、のらりくらり。「一進一退の状況から脱して、決め手となるのがワクチンだ」とダラダラと話し続けた
自分の言葉を持たないリーダー、伝える為に不可欠な理念や哲学や思いが皆無、「物語的な共創構造]「(大義・存在意義)」など微塵も感じられないただのショボクレ初老の貧祖な男
「復興五輪」・・・なんてどこかに消えた!
国民の多くが苦しむ今の今!の五輪「なぜ、それをやるのか?」への答えが重要。ちんまいショボクレの強調する「安全安心」は、あくまで(やる前提の)「手段」の話であって、「なぜ、やるのか?」への答えにはなりえない。
2020年の東京オリンピック・パラリンピックの大会ビジョンは、“スポーツには世界と未来を変える力がある。”だった。
2020年の東京大会は、「すべての人が自己ベストを目指し(全員が自己ベスト)」「一人ひとりが互いを認め合い(多様性と調和)」「そして、未来につなげよう(未来への継承)」を3つの基本コンセプト・・これまた国民の多くは知らないしどうでもよい!
酒類提供理由の丸川珠代五輪相「大会の性質上、ステークホルダー(利害関係者)の存在がある」との発言は、スポンサーへの忖度はするけど、国民なんてどうでもよい「最大のステークホルダーは国民のはずだ」と思うのだが?それすら理解して居ない、そしてコイツは東大卒
西村大臣は政府の要請に応じない飲食店に対し「金融機関から働きかけを行っていただく」と発言。酒卸には要請に応じないお店には酒売るな!!!優位な立場の銀行と税務署から圧力をかけると暗に指示。これが批判を受け、発言を撤回、そしてコイツも東大卒
メルケル首相が骨太なナラティブ(注:一人ひとりが主体となって語る物語)を展開したとすれば、アーダーン首相はより若い感性、カジュアルなナラティブで国民を巻き込んだ。メルケル首相、アーダーン首相に共通するのは、「上から目線」ではなく寄り添うスタンスで、国民が自分ゴト化できる物語性をうまく取り入れ心を込めて、国民に共感しながら自国民に語りかけて居る。
ちんまいショボクレバーコードは自分の言葉を持たない、そして利口バカの書いた毎度同じような言葉の順番が違うだけのひな形原稿しか読めない!!!心には一ミリも伝わる事が無い!!!
人間力の差は歴然、3m、300キロのクロマグロと、3ミリのミジンコの違いである。
本題はここから・・・
ミジンコ3mmしか選べないそれ以下の下等動物、それが日本人の本性である。
ぼったくり、それでも平気、ヘラヘラと・・・薄笑いして、なされるままか・・
諸外国に1人で出かけた日本人が外国人に痛めつけられた時のリアクション!!!その光景を今の今見ている悲しみ!!!