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もう・・・特攻隊的なバカリンピッ苦⇒負の連鎖

”負の連鎖”とは昔から言われている事ですね、ひとつケチが付くと延々とケチが付き続ける現象・・・30の色ボケ女と30のマウンティング勘違い男のケースもケチ付きまくりですね!

同様に、今の今のバカリンピッ苦が・・・ケチが付き続ける大会の様ですね・・・

誘致の不順な動機(ワイロ2億5000万円/一人に対して)何人アンダーザテイブルで買収したのか???不明、電通の身内から始まった盗用、そもそも汚れた強欲の魂がもたらす現実の様な気もします。

どうやら日本人がどれだけ死のうがどれだけ困ろうが強硬開催の様ですね・・・この犯罪的行為を唯々諾々と許すバカ国民が一番の愚行の原因者・・・止めるなら支持率0%にすれば直ぐに止る

*******某週刊誌の下記の記事*************

今回はやり直しの新国立競技場の大問題・・・トイレが出来ない。

配管むき出しトイレ少なすぎ「新国立競技場」これで工事費1569億円

■設計案とは違う “むき出し施工”トイレを探す人で通路は混雑

5月9日、東京五輪に向けた、陸上競技の「東京2020テストイベント」新国立競技場。工事費は1569億円にのぼるが、「鳴り物入りで完成した競技場だけど、がっかりだな」と評価。

「ファサードと呼ばれる外壁にルーバー状の木が打ちつけてあるんですけど、留めているボルトが丸見え。同じく天井まわりの配管もむき出しでした。設計当初のCG案では隠されていた」

天井に張り巡らされた多くの配管はむき出し、下層席は角度がなだらかでピッチが見えない。

舞台の見えない劇場と同じである⇒これで金をとるのか???⇒確実な初歩の初歩の大設計ミス

観客(2020年天皇杯決勝の観客は、約5万7000人)に対してトイレの数が圧倒的に少ない。いつも長蛇の列です」⇒トイレに時間がかかって観戦できない。

■デザイン優先で使いづらいスタジアム、独特な形状の屋根が作り出す格子模様の影

「旧国立競技場を残してフルリニューアルしたほうがよかった」と以前から指摘している建築エコノミスト・森山高至氏も「がっかり」と指摘。

「最新の競技場として、やたら狭い観客席、隣に人が座ると移動が難しい。日本人ですらそうなのですから、体格がいい外国人にはほぼ不可能。

『もう二度と国立競技場には行きたくない』と思うのではないでしょうか。注目された『木』ですが、外周部の庇(ひさし)最上部は、(木材ではなく)アルミ板に木目調プリントをしたものを使っています。

同競技場のデザインの要である特徴的な屋根も問題に。屋根を構成する梁の影がピッチにくっきりと映り、競技の様子が見えにくい。

「隈氏はスタジアムの設計経験がなかったので、有観客でおこなうか否かで揺れる東京五輪。会場は「無観客向き」に設計をしたと揶揄されている。

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私も五輪人気であちこちの自治体が隈研吾氏に公共施設の設計を依頼したらしい、日本平の展望台も隈氏の設計、初見ではそれなりのインパクトは有るのだが・・よくよく見るとごまかしと、??問題が発見される。木材をモチーフにした事で発生不可避の高額メインテナンス費を考えると恐ろしくなる!!!今後、新国立競技場も同様に莫大なメインテナンス費に苦しめられるであろう。

建築物の原理原則・・・お洒落なデザイン=高額メインテナンス・・・オシャレ度アップは建築コストアップする事さえ理解して居ない人も多い日本人、安藤忠雄は断言しています、”デザインに機能など求めてはなりません!!!”

さらにオシャレ度とメンテナンス費は確実に二乗で比例します。オシャレ度を2倍にすればメインテナンス費は4倍

この高額費用が出せる人で自己顕示が大好きな人はドンドンオシャレな建物を建てて下さいね!!!

見掛け第一の設計・・・今の日本の建築を始めとする全ての価値観が内容より見た目・・そんな日本の価値観を代表する建築家の様である。

以前我妻と・・顔を見合わせ驚愕した事が有る、あの体系超ズングリ、ムックリ、腹の突き出た頭でっかちじいちゃん体型の隈研吾氏が上下の黒革のスーツに全身を包み込んでテレビに出ていた事である。⇒超勘違い⇒自分が見えていない人と驚いた⇒少なくともデザインをする人の格好では無い!!!

自分をマイケルジャクソンと勘違いをしているのかも知れない???

じいちゃん体型でズングリムックリで鬼瓦の良な田舎顔の人間には・・・それない合うデザインがある。

見た目は時の経過とともに陳腐化し・・・残るのは使いづらさ故にやがて使われなくなり、負の金食い汚物となり・・想定建築寿命前に解体処分されるのであろう。

恐ろしき、日本と云うは、現実に・・・化けの皮をば、コロナが剥がす