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自分の事は自分でする、自分のリスクは自分で何とかする。

なんだか?次なる地震のプレート廻りのあちこちで地震が起きていて不穏な雰囲気が感じられますね?あなたはどう?思いますか???

コロナ不安に地震不安に経済不安・・・報道によれば100万人を超す人が職を失ったとか?自営業の損失まで入れれば数百万人が苦しみ抜いて耐え抜いて居るときに・・・なんでこんな時に4兆円の無駄使い運動会なんでしょうかね?

バカを見る、真面目に過ごす、苦労人・・バカリンピッ苦の、アホらしさかな

人間(日本人)のバカさ加減には関係なく大自然の摂理とは・・・繰り返し繰り返しの連続である。古よりの伝承もあながち間違ってはいないと思う。何事にも前兆現象と云うモノがある様にも思う。

数日前に三宅島で魚が大量に砂浜に打ち上げられた。三浦半島付近では、ここ半年で原因不明の嫌なにおいが立ち込めた事例が複数回起きている。

魚と地震の関連を示す言い伝えは、全国各地に存在している。例えば、東北の三陸地方では古くから「イワシが豊漁だと大地震が起こる」との伝承があり、明治三陸地震(1896年)と三陸沖地震(1933年)の直前にはいずれもイワシが豊漁だった記録がある。

滅多に見られない珍しい魚が発見されることも、大地震の予兆として取り沙汰される。1995年の阪神大震災の4日前には、水深200メートル以上の海底に住む「リュウグウノツカイ」が三重県・南島町沖の定置網で捕獲されていた。同県では2004年の紀伊半島南東沖地震の2か月前にもリュウグウノツカイが見つかっている。

「深海に生息するサメなどの頭部にはロレンチーニ器官という小さな穴が頭部にたくさんあり、獲物の位置をキャッチする電気センサーの役割をしています。そのセンサーが地震前の地殻変動で生じる電流などを察知している可能性は考えられる」

「全ての魚が低周波の音や水流を感知する『側線』という器官を持ち、魚は人間よりもはるかに感覚器官が優れている。魚類学者は、アユの大量発生と地震に何らかの因果関係があるように思うと述べている」

魚の感覚は人間の10〜30倍も有るとも言われている。地震前にミミズやネズミや動物が大量に逃げ出したという様な過去の事例も多見されている。

何れにしても今の今は約1000年周期で来る地震多発時代のド真ん中を私たちは生きている。

備えあれば憂い無しである。

その備えは今までの過去の歴史、地震に学ぶだけでは足りない。今回の大地震は自然現象の破壊だけでは無く高度化された人間社会の全てが破壊されると思った方が良い。経済も破壊されるであろう。復興までに20年は最低でもかかるであろう、その20年の間に人類史上初の地球温暖化の大自然の凶暴化の・・・スーパー台風や大洪水や干ばつなども受ける可能性は間違いない。

今回の災害は規模がデカすぎて・・・確実に日本の空洞化が激変として起きる。優秀な企業や優秀な人は確実に日本を後にする。当然すぎる決断である。

残るはカスとジジイ〜とババアぁ〜だけである。復興の税を納める能力の有るモノは全て日本を後にする。残るは財産税・・・日本の財産を買える人間(外国人)に売り払うしか復興と云う名の財源を確保する道はない。

複合型の災害・・・全ての人間に取っての苦痛が全部一緒くたに同時に私たちを襲う事を理解した上で・・・その時をイメージし準備を進めなければならない。

バカリンピッ苦などにうつつを抜かして居る輩に生きる資格など無い。

プロスポーツ屋のバカ顔を見たり、芸能界のバカ顔を見る暇があったら生き残るために必死に学ばなければならない。

まさにテレビは時間泥棒、人生泥棒である。我が家はもう殆ど見ない。

見栄を張ってマウンティング競争している様な輩にも大自然は生きる資格をあたえないであろう。

原理原則に従う者のみが生きる事が許される。原理原則⇒自分の事は自分でする。

自給自足率を最大限高める必要がありそうである。農業の知識も必要と思われる。20年間以上を耐え続けなければならないのだから・・・

役所のやっている防災知識では全く役に立ちません。全く役には立たない⇒断言

是非とも3月13日(土曜日)午前10時からの弊社WEBセミナー防災を受講して下さいね・・・助かる知恵、正しい防災をまなびましょう。お待ち申し上げています。