原理原則的色ボケ娘への・・・唯一の対処法
日本国憲法 第1章 天皇第1条
天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であって、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基づく。
第2条
皇位は、世襲のものであって、国会の議決した皇室典範の定めるところにより、これを継承する。
そして天皇を補佐し天皇制の維持の為に皇族が居る。その為に莫大な税金が投入され続けている。
つまり、天皇家と云うモノは日本国民統合の象徴・・これを貶める行為を皇族がする事は有ってはならない事(全皇族18人の存在否定となる)
色ボケ娘問題は・・・大問題である。日本人の品格を世界に向けて下落させる問題でもある。バカゴミの様な普通の人の色恋的な問題とは全く異なる大問題なのである。
この状態の責任は原理原則的には・・・
1,この娘を育てた皇族の意味を十分理解して居ない親にある。100%税金で娘が存立して居る事をキチンと伝える義務がある。今の男と結婚を認めるなんて事は皇族としては言っては決してならない事でもある。ダメなものはダメ
2,宮内庁の役人も事前にこの色ボケ娘問題をキチンと調査しなかった責任は重大である。
3,勘違いマウンティング男子、マウンティング母が次に責任大である。この勘違い男は法律に道に進もうというのだから日本国憲法をキチンと理解すべきである。
そもそも問題発覚後・・各方面から説明責任を求められても3年もシカト出来る事から言ってもこいつ等普通の人間ではない事は間違いない事である。
ニューヨークに行って弁護士になれなんて事は自分以外誰一人望んではいない。
皇室だろうが普通の親で有ろうが・・・こんな3年シカト男に自分の愛する娘を嫁がせる事がどれほど馬鹿げているかすらわからない親だから・・・色ボケ女が出来たのである。
今できる最善の策は・・・色ボケ女の放逐である。1円も持たせずに皇室離脱させなければ示しがつかない。
その時・・・マウンティング男子がどうでるか?マウンティング母がどうでるか?
それが全てである。
それが皇族の立場をキチンと認識できなかった親として、自分の娘を色ボケにした親の責任の取り方である。非情な親としての非難は甘んじて受けるのが一人前の男(親)としての責務である。