縁なき衆生・・・と・・・思えども気になって眠られない。
日本社会のヒエラルキーは・・・江戸時代と殆ど変化なし、実力主義では無い
ちんまいしょぼくれオヤジは自分の意に沿わない者を敵とみなし、徹底的に潰しにかかる。その行動はあらゆる人に対して一貫している。だからちんまいしょぼくれオヤジはは昨年来、ウイルスと戦うのではなく、「GoTo」に反対する者(=自分の意志に反する者)と戦っている。
権力しか興味の無い人事権や同調圧力、恫喝を使いこなすちんまいしょぼくれオヤジの能力など、新型コロナウイルス相手にはまったくの無力
ちんまいショボクレオヤジは「GoTo」キャンペーンを推し進め、反対する者を抑え込んでそれを実現し、存在感を誇示!
「ちんまいショボクレおやじに説明能力が足りないことは、毎日のように会見に出ている政府番記者なら誰でも知っていることだった」と述べる。ポイントは「説明が足りない」ではなく「説明能力が足りない」と記述
政治家としての能力不足を知りながら、政治記者たちはそれを隠蔽することに加担
「ちんまいしょぼくれオヤジと16人の長官番」(越後谷と悪代官の構図と同じ)という一つの組織。政治部の記者は有力な政治家とべったりズブズブにになりながら出世を狙う。出世した記者はどうなるのか。それはいみじくもボンボンが教えてくれる。桜を見る会のぼんぼんの演説が証明している⇒「まさに皆さんの会社(マスゴミ)のですね、トップの方、幹部の方、報道機関のキャップの方等、たくさん来られてますね」と桜を見る会で演説
NHKの数少ない正常なキャスター有馬氏は番組に出演したちんまいショボクレオヤジに、学術会議の任命問題について質問を連打⇒放送後に官邸官僚の一人が「所信表明の話を聞きたいといって呼びながら、所信表明にない学術会議について(ちんまいショボクレオヤジ)話を聞くなんてとNHKに圧力。NHK全くガバナンス(忖度?)が利いていない」と発言(朝日新聞)⇒有馬さん更迭
民間からNHK会長に就任の前田晃伸は、「でも、取材ってそういうものでしょ? その時、聞くべきことを聞かなかったらヤラセじゃない。そっちの方がおかしいでしょう」、「そういうの、ガバナンスっていうのかな」とコメント(週刊文春12月24日号)⇒しかし⇒⇒NHKは忖度し有馬さん更迭
政治部の常識は、ムラの外では非常識である。ちんまいしょぼくれオヤジは「影の実力者」「実務型」をマスゴミが醸成、しかし真の実力は「ガースーです」を危機時に発して危機収束の実力は殆ど無し。
今の今・・・80年前と同じ事が目の前で起きている。
書籍「そしてメディアは日本を戦争に導いた」に描かれている事が全く同じ様に前で起きている。⇒大本営発表である。
私は基本手にに特段のイデオロギーを持っては居ない。私に存在するのは原理原則のみである。
日本はドンドン”やばい国”に傾倒して行っている⇒貴方の人生はドンドンヤバイ状態になりつつあるという事が確実に言えると思う。
そんな”やばい国”で何千万円も何も学ばずに借金をすると云う事がどういう事に成るか???真剣に勉強する必要が有ると思うのだが????
初来店の若者の反応は・・とてもにぶい!!!このにぶさに私は日々猛烈なストレスを感じる。
もうバカ(利口バカ)はほっとけと思いはするが??気になってしょうがない。昨日もこの若者の事を考えて数時間眠られなかった。・・・ふー
昨夜の私の睡眠レベルは最低の1(睡眠レベル1〜5を毎日計測中)だと思う。ふー