コロナの原理原則的ソリューション・・・超簡単
正月3が日が過ぎ・・・テレビも普通番組に戻り昨年の4月と同じ内容の話ばかりを延々としています。マスゴミのバカさ加減、コメンテーターの勉強不足、ほんとこいつ等、尻の1m上の丸い固まり全然使って居ない。
原理原則を大事に考えれば答えなど一つしか無い。その答えを見つけて居ても原理原則的な適用をしないので・・・グチャグチャで現在コロナが蔓延している。
答えは・・・無症状の感染可能者のスクリーニングである。・・これをやらなかったら何しても結果は良くない。
飲食店や酒場の時間規制でも殆ど意味がない・・・熱が38度出れば酒など飲みたくもないし飯など食いたくも無い、よほどのバカでなければ家に居る。
医療体制でも・・どれだけ拡充しても拡充以上に病人が増えれば全く意味を無くす。
集団免疫が出来るのに6〜7割程度の人が抗体を持つ事で可能との事であるので・・
20代〜50代・・・約4000万人の大都市に住む1000万人の約6割全員に地域移動制限をかけて、地域、地域を移動バス式(今観光バスは余りに余って居る)のPCR検査をする。仮に10の地域に分けたとすれば一地域60万人・・・一地域1週間で終われば10週間で全ての検査が終わり12週間でコロナは解決する。
総費用は・・・バス10000台(チャーター代700億円)検査代1000万人×2000円=200億円
その他人件費等々100億円を入れても・・・たった1000億円で解決できる。
そして全自動PCR検査機購入の補助である、1台200万円程度であるから従業員50人以上の会社には会社の規模に応じて補助を出し1万台程度を貸与する・・・これもエリアを決めて順次検査を終わり次第次のエリアに回して定期的な検査を可能にする。
1万台貸与してもその総費用は200万円×1万台=200億円、検査キット代1000円を考えても1000円×600万人=60億円、検査機オペレーター1名2万円×1万人×70日=140億円、諸費用を入れても全部で・・・450億円ですむ
この機械も次々と別の企業にリレーションするだけでOKである。
GO-TOウイルスバラマキキャンペーンの1/10以下程度に費用で済む
外部で営業をする社員にもPCR検査済みの名札を付けて営業すればお客様はそれなりの安心感を持ってもらえる⇒経済は回る。
飲食店社員にも定期的なPCRをするお店だけに補助金を出せばよい・・・そしてPCR検査機導入企業の社員のみの入店許可とすればよい。
そして20代〜50代の人が終わり次第高齢者にこのシステムを移築するだけでコロナなんてアッと云う間に解決する。