真に学ぶ事が大嫌いな民族って???なぜ?
日本人って変化する事も大嫌いだけど・・自らの過去の失敗の経験や他者の失敗や成功から学ぶ事も全くしない国民性が有るとガクゼンとしています。
コロナ感染対策は最大有効の経済対策・・・こんな当たり前の事すら理解できていない。
コロナ対策の全てがロックダウンと思い込んで居る。しかも経済を殺すからこれは出来ないと判断、人の移動の停止=コロナ対策・・・では無い事すら理解していない。
コロナ対策は感染しない対策なのです。移動の制限はその一つに過ぎません。
私は現在無料のコロナの入院治療・・・検査の義務化マスクの義務化、検査して居ない人のコロナ治療の値段を通常の3倍(保険適用外)にするだけでかなり感染対策になると思います。
交通機関の運賃に同額の課税(2倍にする)をするのも効果的です。
感染の殆どが飲食を始めとする3密であるのなら3密にも罰金を適用すればよいと思います。
生産性の著しく低い飲食店舗等は・・潰すべきは潰して再教育の義務化と補助をセットにして産業構造を生産性の高い所に変化させる事も有効です。
日本人の行動制御には・・・報酬より罰金が10倍効果的です。
何時の時代も負け組が社会に何倍も負担をかけるのです。例えば2名以上の殺人者でなければ死刑には日本ではなりません、仮に終身刑の場合・・・この生産性ゼロ以下の犯罪者を1億円以上の税金で養い管理する事に成ります。
トップの国アメリカの現状・・・中抜き・・・多くの国で勝ち組と負け組の差が極大化しつつ有り国民の中間層の没落が進みつつ有ります。同じ国家の中でも相手(負け組Vs勝ち組)を”国家の敵”と呼称する埋めがたい分断が普通になりつつある。
実は日本もその事がアメリカ並みに起きています。しかし、借金を原資にしたごまかしで社会問題化を防いでいます。
世界全体も中抜きになりそうな予感がします。ランキング30位前後の日本はまさに世界の中抜きに遭い・・・没落して新興国以下の最後尾に行きそうな気配です。下記は参考図書
伊藤亜聖 著『デジタル化する新興国――先進国を超えるか、監視社会の到来か』(中公新書、2020年10月)
2000年時点では、世界のインターネットユーザーの約8割が先進国
2017年にはこの比率が約10%にまで減少⇒インターネットユーザーの大半は新興国
今後は世界人口の80%超を占める新興国、途上国こそがインターネットの中心になる
新興国から次々と新しいデジタルサービスが登場、ECは爆発的普及スマートフォンを使った送金、決済。ドローンを使った配送。生体認証による本人確認システム。ブロックチェーンを活用したデジタル通貨など。
日本は遅々として進まないDXサービスが、新興国ではいち早く実用化の今の今
まさにITによる「課題解決」「飛び越え型発展」が爆発的に進行中
アリババグループの創業者である馬雲(ジャック・マー)は「ペインポイントが大きければ大きいほど、チャンスは大きい」と発言
注:ペインポイントとは、想定顧客の痛点、悩みの種のこと。 悩みの種を知ることなしに、その解決案は提案できない。ペインポイントの発見と研究は営業プロセスやバイヤーズジャーニーにおいても重要
注の注:バイヤージャーニーとは、プロスペクト(見込み客)が新しい製品やサービスを知り、比較検討を実施して購入を決断するまでにたどる一連のプロセス
かつての新興国支援の日本が、今度は新興国から学ぶ立場になる。ソフトバンク、ヤフーのペイペイはインドからの逆移植
その差は・・・明らかにパッションの差・・・日本人は人間の外形をした豚?豚小屋で糞とまみれて欲のみで生きる生物・・・私にはよぼよぼの口元だらしないウイルスバラマキが大好きな老人はまさに豚顔に見えますけどね・・・
糞まみれでも豚小屋を支持し平気な悲しい民族、未来など無い?そんな気さえします。悲しい現実ですね・・・