それにしても見るテレビが無い!マスゴミの腐臭で気分が悪い!
政権ヨイショのひどすぎるマスゴミ2社、そして政権追従のマスゴミ1社、まぁ〜ガス抜きはやってマスコミらしい体裁を整えようとするマスゴミ2社
ヨイショ組の発行部数が6割、後が4割的な配分です。日本は今、こんな感じでマスゴミの区分になっている様です。
ヨイショ組の2位のF社に至っては・・縁故採用?政権押し込み採用?そんな輩ばかりだから社員がヒラメばかりになり全くやる気なし。原稿やプロンプターばかりしか読めない頭の軽い見かけだけのション弁臭い姉ちゃん揃えれば視聴率が取れると思っている!!!しかし、現実は一番人気なし!⇒知的視聴女性の反感を買っている。
Fテレビの番組に総じて・・・金とウソとヨイショワールドの銀座の騙し合いクラブの臭いがプンプン匂ってくる。悪党ジジイの大好きな匂いである。
経営内容最悪!!!リストラ!!品質低下⇒リストラ⇒政権に泣きつく⇒品質低下、価値低下⇒経営困難??
真のジャーナリストは日本と云う国では食えないし潰されてしまう恐ろしい権力より支持された内調や公安の居る国・・・恐ろしい現実である!
劣化国家日本の事など殆ど興味が無かった世界のマスゴミが余りにもひどいので警鐘を鳴らし始めた!!!
周回遅れの日本の事などパッシングする世界のメディアや化学誌が日本を強烈に問題視する記事を書き始めた!
日本学術会議の6人排除問題、言い換えや改ざんをパシリを使いマスゴミで繰り返せば、どんな大問題も時と経過で風化する文化の国。モリカケ問題や桜を見る会問題、隠蔽体質はもはや日本の新たな「伝統」となっている。
改ざん・脱法・隠蔽体質=日本の分化・伝統で在ると断じているのです。ふー
上記が世界の記事の要約である。
平民をコントロールするにはナチスの手口に学ぶべきと堂々と主張した口の曲がった政府高官、この発言は今の今の発言であり、その発言をした人間を多くの人が支持をして選び続けている恐ろしさ!!!
独裁の色濃いソ連や中国、ポル・ポト政権時のカンボジア、いずれも真っ先に行ったのはアカデミックな人材の処刑や収容だ。
正しい事を発現し政治家の足を引っ張る存在として何時の時代も「インテリ」がスケープゴートされる歴史。
注:スケープゴート(英: scapegoat)は、「身代わり」「生贄(いけにえ)」などの意味合いを持つ聖書由来の用語
以下ネット記事
安倍政権が憲法解釈を変更した安保国会(2015年)では、200人以上の憲法学者が安保法案は違憲だと反対運動を展開、菅氏は「合憲だとする憲法学者はたくさんいる」と説明したが、国会答弁で名前を挙げることができたのは3人だけで大恥をかいた。今回、菅氏が任命拒否した6人にはこのときの「安保法に反対する学者の会」の発起人の憲法学者が含まれる。
黒川弘務・元東京高検検事長ごり押し黒川氏は菅氏とのパイプが太く、検察に睨みを利かせたい菅氏が留任を望んで定年延長を画策。しかし、学者グループの立憲デモクラシーの会が「法の支配を揺るがす」と声明を出すと、ツイッターで疑問の声が広がり、黒川氏は賭博が発覚辞任に追い込まれた。同会の呼びかけ人の歴史学者も日本学術会議の会員への任命を拒否された。
昨年8月、首相側近の和泉洋人・首相補佐官と大坪寛子・厚労省審議官が京都で山中氏に面会し、iPS細胞研究に対する国の“支援打ち切り”の可能性を突然通告。
I氏とO氏がこの京都出張や海外出張コネティドルームで“不倫旅行”を行なっていた疑惑が報じられて劣勢になり与党はiPS細胞研究の支援継続を決めたものの、当時官房長官だった菅氏は不倫旅行の2人の山中氏への対応について「問題があったとは聞いていない」と不問、さらに首相に就任すると和泉氏を「健康・医療に関する成長戦略並びに科学技術イノベーション政策」担当の首相補佐官に再任して重用。
以上ネット記事
このちんまいおっちゃんとその茶坊主軍団は・・・インテリが嫌いなのだ、正しい事を言う人、日本の為に尽くす学者が嫌いなのである。
スリスリ茶坊主が大好きな典型的な組織の滅びの方程式通りである。
それにしても脱法行為平気と云う国の未来は・・・まともな人はまともな国へ逃げていく!!!残るは悪党とカスしか残らない。ふー