日本国のお葬式の日取りを決めなくては・・・
姑息な官僚が骨抜きにした期待外れ「骨太の方針」が発表された!
しかし、国難極まる今の今に・・・平時のまともな健全国家が前提の当たり前の下記の作文しか出来ない!!!”立脚点”がまるで違うのである。
○個人が輝き、誰もがどこでも豊かさを実感できる社会
○誰ひとり取り残されることなく生きがいを感じることのできる包摂的な社会
○国際社会から信用と尊敬を集め、不可欠とされる国
を目指すのが・・この国難時に決めた新・・”骨太の方針”
COVID-19 新型ウイルスの問題解決は下記とある。
「国立感染症研究所と国立国際医療研究センターの体制強化を図るとともに、一体的な取組を進めるための体制を構築する」
ここがガンの幹細胞の本家本元なのである。ガンを増強すると云うあり得ない事が書いてある。
まさに、まさに 無謬性の論理
日本の政府や大企業の官僚組織でほとんど無意識のうちに前提とされているのが、「無謬(むびゅう)性の原則」である。「ある政策を成功させる責任を負った日本最高頭脳の当事者の組織は、その政策が失敗したときのことを考えたり議論したりしてはいけない」という信念だ。
自らを日本最高の頭脳と自己錯覚をし・・・間違いを絶対に認めない精神異常
もう・・・病院に入れ独房隔離しないと弊害が大きすぎる!
80年前〜75年前と全く同じ事が目の前で起きて居る!!!・・・失敗の本質参照・・ふーー
参考記事 https://news.yahoo.co.jp/articles/572de4e77d6205be5b1f27c16e263110e4ce84ef