1/573・・・572は見殺し・・・バカは殺せとの神の啓示か?
政府の専門家会議の指摘、爆発的な感染拡大、いわゆるオーバーシュートへのリスクも指摘 すでに発表のパンデミックも感染爆発
世界は厳戒令!!!日本は若い人を中心に人だらけ(殺人者の群れ)である。完全にバカの光景・・・群れのコメント、あんまり気にせず来ちゃいました!!!
昨日は日本中が大フィーバー、ライブに聖バ火に桜に、観光地は押すな押すなの・・・ウジャウジャ
確実に・・・日本人壊れています。断言!!!
真の正しい行動は絶対にCOVIT-19には罹患しない事、
このバカの狂乱を放置する為政者、教育者、マスゴミ・・・もっと恐ろしい日本のアホー政治屋の愚
COVIT-19ウイルスが重篤化した場合の機器が圧倒的に少ない。最大蔓延時は重篤になる患者数は数百万人に及ぶ可能性が高いのに・・・日本全土の病院には治療器の総数は以下しかない(極少)
1、人工呼吸器及び 2、マスク専用人工呼吸器及び 3、ECMO(人工肺)装置
総病床数 272,255 空き病床数14,376
1、人工呼吸器総数22,254 同子供用8,695 空き台数13,437
2、マスク専用人工呼吸器総数5,943 同空き台数3,630
3、ECMO(人工肺)総数1,412 同空き台数1,255
入院するベットの数も機器とおなじ数しかない。
参考;https://www.ja-ces.or.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/03/d17eb111750dd2702c626ae3fb46f21c.pdf
大地震遭遇時代のハイパーレスキュー隊の人数(極少)と同様に圧倒的に需要と供給のバランスが悪い!!!全く役に立たない、火事をコップの水で消すが如し、そのコップ一杯の水がバカ高い
重篤患者に使用する1と2の空き台数は14692台。人口比8,600人に1台しか使えない。これでは・・・助かるものも助からない。
重症化率2割としても・・・重症患者1720人に対して1台しかない。同時罹患でないにしても2か月程度は治療に必要な可能性を考えると・・・流行期間6か月と仮定すると・・・重篤患者573人に1人しか使用できない。
COVIT-19を収束させる最大の目的・・・国民の約6割以上がちまたで流行のインフルエンザ等の集団免疫を持つ事とされています。イギリスなどの今回の対策はこれですが・・・果たして重傷者、重篤者に対する対応ができる可能背は???
この数値から判断すると・・・医療崩壊・・・死ななくてよい人が放置されて死ぬ
そして本当の災禍は、その後にやってくる。
新型コロナ危機、「間違った政策」で日本人は「大打撃」を受ける、1990年のバブル崩壊局面で金融と不動産という最も金融緩和の恩恵を受けるはずの業種が壊滅的な打撃を受けたことによって金融緩和効果が全く現れず、日本が「失われた20年」を経験済みである、未だに失われた30年と云われてその被害は本当には回復はしていない。なぜに、30年間、それなりにやって来れたか???それは日本人の資産家の金融資産を担保に山ほど借金をしてそれを理由なくバラまいてきたからである。
しかし今・・・もう金融資産を全て食いつぶしたので・・借金が出来ない。しかし、今のアホー政治屋どもは出来ない借金をやろうとしている恐ろしさがある。
簡単に言えばギリシャ、アルゼンチンに日本が成るという事
現在政府の借金が1360兆円(ほぼ国民の直ぐに換金できる金融資産と同額)そして日本の金融機関の貸付残高は、2月時点で544兆6850億円・・・日本の総借金は合計約1905兆円である。現在の日本企業の総売上(1553兆円)です。どの企業でも年間売り上げを借金が超えたら倒産する可能性が高く、普通は銀行取引停止になります。
日本国の総借金1905兆円>日本企業の総売り上げ1553兆円
仮にソブリンリスク(国家の信用の危険度)が上がり利払いが2%上がったとしたら利払いだけで38兆円増えます。国の借金だけでも27兆円消費税にして12%分です。現在が10%+12%=22%の消費税となります。(IMF等により強制される可能性大)万が一、破綻リスク大と見なされれば金利の上昇は2%処では無い、その10倍(過去の韓国の例)強である実例は山ほどある。歴史上例外ない事実がある。
注: ソブリンリスク(そぶりんりすく): Sovereign Risk。国家(国)に対する信用リスクのことで、具体的には国債や政府機関債が格下げ不安やデフォルト(債務不履行)に陥る可能性のこと
今までは有事の円買いと云って世界リスクの時は円高(リーマンの時は80円/1ドル)でしたが、今は有事でも円安110円/1ドルになって居ます。この変化はソブリンリスクの上昇と云われています。
限界を今!!!超えようとしています。そしてその限界点でこのCOVIT-19世界恐慌です。特に甚大な被害を受けるのが・・・日本の中小企業です。中小企業は、日本の全企業数のうち99.7%を占め、その約64%がリスク前でも赤字企業です。
大企業の生産物の約75%は中小企業からの供給が無ければ成立をしないのです。
こんな日本の企業の時代遅れで劣悪なシステムや風土は世界で日本だけです。故に労働生産性が先進国の5割〜6割程度しか無いのです。
今回の危機でバカ政治屋は無思考のまま、現在、与野党が出している緊急経済対策は、リーマン・ショック後の経験から効果が疑問視されている国民への現金給付額の大きさを競い合うような低次元の内容になっています。
いくら短期的に1人10万円程度ばらまいても・・・数か月後に働く場が無くなったら何の意味があるのか???(中小企業のパンデミック倒産)
バカすぎる数字センスゼロの日本人!!!戦争中に””あんまり気にせず来ちゃいました!!!””
なんて馬鹿は死ぬ運命!!!馬鹿は死ななきゃ治らない!!!昔の格言は当たって居る。
ところで・・・貴方は???バカを認知できない本当のバカ?それとも無知の知をしるバカ以外???
本当に死ぬほど学んでいますか???学びが第一優先順位になっていますか??
日本人卒業する準備が出来てきますか???