欺瞞国家⇒衰退途上国⇒破滅国家⇒繰り返される歴史
新型肺炎が拡散中です、皆様くれぐれもご用心ください。ある意味中国と云う国は凄い国ですね・・・武漢を閉鎖して団体旅行を即断で禁止出来る国ですから・・・日本で新型肺炎が出たとして日本の政治屋に東京(武漢と人口ほぼ同じ)が封鎖出来るのでしょうか???
現実はあらゆる意味で日本は没落し続けていると云う事ですね・・・
そして来るべき国家滅亡の危機・・・首都直下地震と南海トラフ地震の対策・・・全くダメですね!!!
リアリティーの欠落・・・お涙頂戴劇場・・・これでは全部が助からん!!!
日本のマスゴミと御用学者のミスリード!!!
避難!避難!避難!避難所へ!・・・こんな事ばかり言っているから災害は起きるたびに被害が拡大をしている。そもそも避難所なんて数パーセントの人しか入れないのですから・・・
原理原則・・・を大きく踏み外したミスリード
原理原則・・・安全な土地に安全な建物に住み安全な生活・・・これしか無いのにこの事を殆どのマスゴミも言わないし御用学者も言わない。
1、安全な都市計画への移行 2、建物の強制的な耐震化 3、火事を出さない装置を建物へ強制的に装着させる(耐震ブレーカーや自動消火装置等)
この3つが出来て居ないのに何をしても人は助からない!!!仮に助かったとしても、この人を生かす事が他者(賢者)への災害(重課税)となる。
運よく避難して命だけ助かっても仕事も家も失ったら・・・この助かった命は誰が、誰の費用で何十年も延命させるのか???
ばかばかしい順番違反にはもう腹が立ち情けない思いでいっぱいである。
高齢者や弱者を助けなさい、助けなさいと連呼・・・この高齢者を助けて時間遅れになり命を失った救助者、若者の命の責任は誰が持つのか???東日本大震災で避難を拒む老人の救助に時間がかかり失った若者の命の経験(悲しみ)を無駄にするのか???
この災害弱者の救助の責任者は100%行政の仕事です。一般の市民に命の危険を強制し押し付ける事など無責任極まり無い!!!そのための税金だ!出来なければ無駄を省いて最優先で命を守れ!!!それが当たり前の事
津波てんでんこ・・・この教訓・多くの犠牲の上の教訓・真理なのです。たとえ身内でも他者は無視・放置が一番の防災行動なのです。
津波てんでんことは、津波の被害を何度も受けてきた三陸地方沿岸部の人びとの“危機管理の知恵”で、津波から逃れるには各自てんでんこ(“てんでこ”とも言う。「てんでばらばらに」の方言)逃げろ、という意味である。 津波てんでんこは、古来(直近まで)、三陸地方で「津波が来たらてんでんこ逃げろよ」という言い方で親から子へ伝えられる災害教訓である。
非常時は非常時の行動・・・最優先行為は自分の事は自分でする!!!
仏様でさえ非情時の愛は非情と教えています。縁なき衆生!
大規模地震は100%起きる事なのです。耐震性の無い建物を放置しその建物により他者に被害を与えた責任は、その持ち主に100%負わせるべきなのです。自然災害などという責任放棄の概念そのものがこの地震国・天災国日本ではあってはならない事です。
当然のごとく危険建物を放置する責任を明らかにするためにも・・・危険税なるものを付加すべきです。
例えば津波エリアや液状化エリアの固定資産税は普通の地区の3倍課税にするとか・・・耐震性の無い建物にも危険税として固定資産税を3倍強にするとか・・・
原理原則違反をやり続けている限り災害時には莫大な費用が発生します。この莫大な費用を発生させる原因者(危険エリアや危険建物に住む人)がこの費用負担をするなんて事は当たり前の事なのです。当然の費用負担として課税して積み立てをするなんて事は当たり前すぎる事なのですが・・・やらないバカ政治
当たり前の事をなぜかこの国の政治屋も御用学者も官僚もしない!!!
国家存亡の危機が迫る今の時点で莫大な費用の無駄なバカリンピックなどやっている場合ではありません。
原理原則違反を放置すれば今度ばかりは・・・日本国が崩壊し・・・そして世界大恐慌になる確率が9割以上あるリーマンショックの35倍の被害(発災後20年間・日本土木学会算出)が出るのです。
大阪と名古屋と静岡、横浜、東京を始めとする津波エリアに日本人の半分住み、経済活動をしていてそこが津波で被災し、そのエリアに日本の富の7割以上が存在しているのです。そこが壊滅するのです。
ちゃらけたコト言っていると・・・本当に再起不能になります。
自分の事は自分でする!!!原理原則です。
貴方様に於かれましてもリアリティーある思考とリアリティーある時系列の近未来の現実を直視して欲しいと思います。それが出来る人のみが普通の人生が送れる事が出来る賢者と呼ばれる人なのです。
そう!!!貴方は間違いなく賢者!!!なのです。