悲しみの連鎖が延々と続く社会・・・で生きるとは?
ネットニュースによりますと・・・
10月25日午前、兵庫県加古川市のバイパスで玉突き事故があり、軽自動車がトラックに挟まれ、母親(32)と長女(2)、長男(0)の親子3人が死亡した。
事故があったのは、兵庫県加古川市平岡町の国道2号線・加古川バイパス上り線で、25日午前10時半ごろ、大型トラックなど4台が絡む玉突き事故が起き、軽自動車が、トラック2台に挟まれて押しつぶされた。
理不尽すぎる涙の延々とながれる国・・・
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どうしようもない悲しい事故が日本では繰り返し起きて居ます。防ぐ方法は簡単なのに・・・自動車関係者の誰も提案しません。クズマスゴミなど知らん顔もいいとこです!!!
後付の緊急自動ブレーキ又はもっと簡単なレーダー作動型警報装置など簡単に後付け可能何に義務化をしません。
先の青森での飲酒運転事故に於いても何の罪も無い人が4人も殺されました。・・・やられ損・・・です。運転席のみアルコール検知型の自動車なんて簡単に出来るのにメーカーは一切作りません。
自動車メーカーは自分が金を儲ける事のみにしか興味がなくて顧客の人生やや第三者人生の事など全く知らん顔です。
どれだけ不幸を繰り返せば気がすむのか???恐ろしいほどの愚です。
自分が作ったモノで人が死ぬ、自分が作ったモノで全く罪も無い人の人生が奪われる・・・それでも平気な経営者!!!果たしてこいつの人間的な価値はどうだろうか???被害を無くしたり軽減する事は本当に簡単に低価格で出来るのに・・・何もしない!!!後付装置など儲からないという理由のみの知らん顔
こんなやつが日本では超優良企業の経営者と呼ばれています。
同様の事が私たちの住宅業界でも起きて居ます。自分の作った家が古い隣家に押しつぶされて大切な大切なお客様の人生が不幸になる・・・そんな事知るか!!!と思っているやつがブランドハウスメーカーの経営者なのです。数十億だまされても平気な顔で会社に居座っちゃうのですね・・・恥・・・と云う概念が無い人
ウソをついても平気・・・謝る事も無し・・・平気の知らん顔
そして時と共に誰も気にしなくなる日本と云う不思議な民族の暮らす3流国
政治屋なんてパーですから論外
やられ損が普通という国で・・・それなりにつつがなく家族を守り生を全うする為に私に出来る事・・・それは学ぶという事、リスクを正しく知りヘッジする方法をキチンと理解し何時もリスクが最低になる正しい選択を日常的にエブリタイム出来る様になるクレバーな人間になるしか道が無い。
ロールスロイスが6000万円ほどするそうです。しかし、殆どのロールスロイスの顧客は+4000万円オーバーの防弾ガラス等安全に特化したオプションを付け我が身の安全の為に最善をするとの事です。金持ちはそれでも良いけど・・・金の無い私はそうする方法が選択できない!!!故に自動車事故リスクヘッジではなるべく車には乗らない、その他のリスクに付いても最低を目指してクレバーな生き方、クレバーな選択をする決意
何にしてもこんな事考えなければならないのは超ストレス・・・果たしてこれで人間社会は幸せに豊かな社会を作ったと言えるのでしょうかね???
しかし、殆どの日本人は私の様にセンシティブには考えない様です。そして或る時突然人生が終わる選択を無思考のままして生きているのです。悲しすぎる現実です。
真に学ぶという事はパーが山ほど居る国で暮らすための唯一の防御策ですよ!!!