40年ぶりの来訪者・・・
学生時代の親友が約40年ぶりに鹿児島や名古屋から我が家に訪ねて来てくれました。
40年の時をワープする訳ですから・・・お互いに外観、容姿的には変な感じです。
お互いの顔を見合わせ・・・年とったなぁ〜〜〜ですね(笑・涙・・・)
必ず人は時を積み重ね老いていきます。20才の青年でも40才の壮年でも50才の熟年でも・・・皆同じです。
しかし、同級生とは素晴らしい人間関係です。40年ぶりの出会いから40年前の人間関係が今、よみがえるのに10秒と必要有りません。
40年前と同じ大親友・・・お互いに遠慮のかけらも無い会話が続きます。一晩語り明かし・・・お互いの空白の時を埋めました。
年齢なんて関係有りません、我が親友の心はハートは・・・今も熱く、熱く、熱く・・・私に語りかけてくれました。
普通が・・・一番です。普通に接してくれるのが・・・一番やすらぎます。一番、愛を感じます。
大親友3人の中で・・・一番上下動が激しかったのはどうも私の様です。
普通の言葉に・・・感謝です。
普通の人生が一番です。
私は普通に行きたい・・・私は普通に生きたい!!!
普通とは何と難しい事で有ろう・・・私にとっての理想は普通なのに・・・
私にとって世間一般の普通は遙か彼方の北極星の様である。フー
神様・・・・・・・そろそろ普通に生きることをお許し願いたい!!普通に生きる!
私の願いで有る。私の夢である。夢は祈り続ければ必ず実現する!
必ず実現する!!!