未来・・・
今は・・・良い!!!問題は近未来だ!!!近未来とは5年先から10年先だ!!!
運が悪ければ・・・3年先でもヤバイかも?知れない。
未来が見えるとは・・・良いことでもあり不安な事でも有る。
死ぬほど考え抜いて居る・・・ホント、シンドイ
考えて、考えて、そして考えて、考え抜いて・・・気分は超ブルーだ
その間に・・・自分の事も考えなければならない・・・世間一般のセレモニーも考えなければならない!!!
考える事だらけで有る。!!!
どのような事でも・・・ビジーになると、その最大の利益をもたらす正しい優先順位がとても重要になる。私を含めて多くのケースで優先順位を正しく付けられないことが多々あり得る。ついつい目の前の事、直近の継続性が有る事、世間の一般常識等々が本当に大切なことより優先されてしまう事が多々起きる!!!
そして・・・時の利益を失う・・・
時の利益だけは・・・殆どの場合、回復、リベンジ不可能なのである。((後悔する事しか出来ない、自分自身を責め続ける事しか出来ない(大泣))「
時は止めることも戻す事も出来ない!!!
普通では考えられない事、例えば目の前の1万円の利益に執着して・・・近未来の1,000万円の利益を獲得するチャンスを見送る愚かな行為を・・・多くの人が普通にしている。
この日本では殆どの人が・・・時系列で正しく考え、正しく判断する能力を持ち合わせていないのである。
原因が無ければ結果は無い!!!
よくあるケース1
”””子供のピアノの習い事があるから・・・防災セミナーなんて出席できない!!!”””
良く聞くフレーズである。
しかし、未来の子供が亡くなる可能性をヘッジできる価値有る知識と・・・1日のピアノレッスンが遅れることとどちらが大切で有ろうか?家族全員の未来永劫の幸せと・・・将来殆ど弾くことのないピアノのレッスンがたった一日遅れることの価値の天と地ほどの差を理解出来ない人が殆どである。
よくあるケース2
”””その日は大の仲良しママ友の食事会があるから・・・住育セミナーには出席できない!!!・・・
良く聞くフレーズである。
しかし、現在の家建て世代の離婚率は40%に届かんとしています。家が住む人の心さえも決めてしまう力を持っている空間で有ることの本当の理解無しに、そして自分自身をキチンと客観的に見据えること無しに五欲のママ家を建てたらどうなるか?家族の心がバラバラの家にタダの同居人として苦渋に満ちて暮らす未来への可能性???正しい知識が無いと・・・人生には9のリスクがかなりの高い確率で全ての家族を襲います。そのリスクをキチンと見据えヘッジする知識と正しい決断力を持たないと・・・
離婚したら普通はママ友のままでへ居られません。ママ友の雑談の格好のエジキにされるだけです。
ねぇ〜〜〜ねぇ〜〜〜聞いたぁ〜〜○○さん離婚したンだってぇ〜〜〜わたし、そんな予感がしたのよぉ〜
子供の○○ちゃんかわいそうよねぇ〜〜〜
的な哀れみの対象に成り下がる可能性がかなりの確率でヘッジできるのに・・・
よくあるケース3
”””その日は出勤日だから資金セミナーなんて行けない!!!”””
良く聞くフレーズである。
しかし、何の為に家を建てるの?何の為に生きてるの?会社の為???普通は大企業は社員は部品です。タダの部品なんです。1つの歯車・・・チャンとスペアは有ります。貴方が一日会社を休んだら会社は倒産するのですか?大損害が発生するのですか?貴方は部品、壊れたらポイ!!!間違いなくポイです。ゴミ箱行き
確かに働くという事はとても大切な事です。しかし、家族を幸せにするために働くのです。働くために家族が有るのでは有りません。家族を幸せにするために学ぶ事はとても大切な事です、有給休暇は労働者の権利です。学ぶ為に取ることをダメと云う企業の空気感?そんな会社が良い会社で有るハズが有りません。
状態的な残業は能力の無い人の証明です。(ここ一番の短期的残業はやむを得ない場合有り)
状態的な残業は全てに於いて不幸をまき散らします。労働の質を確実に下げます。思考する能力、改善する能力の無い証明でもあります。
社員が正しい金融知識を持ち無駄な金利等を払わないで済んだりオーバーローンになり家族崩壊したら会社に社員として正しく貢献できるでしょうか???気分が超ブルーなまま働く意欲は湧いてくるでしょうか?
ほんのチョットだけ考えれば小学生でも解ることが・・・大の大人が解らない・・・世間の常識の呪縛から逃れられない・・・
人は・・・未来を正しくイメージ出来ない生き物の様である。
なぜか?
学ぶ事の本質を理解するチャンスがほぼゼロなのである。この国では・・・
弊社各種セミナーだけは例外である。ウソかホントか?弊社セミナーの参加された方のアンケートを見れば一目瞭然である。(弊社HPに有ります)
未来をキチンとイメージする事が家族全員の幸せな未来にとても重要な時代をまもなく迎える事は間違い有りません。