ファーストステージの商売
どれだけ大企業になっても・・・その商売のやり方が初歩級では意味が無い!!!!!
商売の初歩は・・・安さだ!!!表面的、直視的な損得を争いお客様を損得の精神的ステージで動かそうとする商売である。
代表的な例は・・・チラシ、コマーシャル等の宣伝を命とする商売である。・・・犬がしゃべるやつである。
こんな程度の低い会社が今や時代の寵児、豆腐のように一兆二兆と一丁に丁とお金を数えるのが夢だったと経営者は述べている・・・
まぁ〜人には色々な価値感が有るから、社会に迷惑さえかけなければ好きにするが良い!!!と思うが広義な歴史的意味や影響力を考えると・・・害もある。
この会社の手口は昔から変わらない・・・最初は無料、そして競争相手を蹴散らして於いて、独占状態から徐々に無料から有料になっていく・・・こうなれば価格は付け放題
損得で選んだ客はやがて知らぬ間に損得でやられかえされる。
まさに自業自得である。
こんなレベルの低い会社ばかりが闊歩しているのが・・・残念ながらこの日本の現状である。
深さを求める、慈愛を求める・・・損得のレベルを超越した”哲学”揺るぎない哲学が重要で有る。この哲学を理解出来る国民を育てる義務が有るのが・・・教育である。
今、損得で教育が行われている・・・
実に残念で悲しい事で有る。
弊社は・・・その意味では希なる教育機関(学びの機会の提供)と言えるかも知れない・・・
この国を変えていく・・・幕末の松下村塾の様なそんな事が一万分の1でも出来る様に日々頑張ります。