実にもったいない!!!
昨夜・・・夜中に私の脳は、勝手に目覚めて勝手に考え始めました。・・・
なんと・・・気付けば廻りは”いい女だらけ”では有りませんか!良く良く見渡せば私の廻りには独身の素晴らしい女性が山ほど居ます。みんな独身です。実に、実に、実にもったいない事です。私も、もう10年若ければアタックしたいところですが・・・10年だけ若いだけでは”スケベじじぃ〜〜〜”と怒鳴られちゃうかも知れませんね・・せめてもう15才若ければ・・・トホホ・・・
世の適齢期及び適齢期+10才迄の独身男性は何しているんですかね???実に、実に、実に・・・もったいない!
私は酔っぱらうと何時も嫌がられるのもかまわずに、同席の男女の皆の衆に話す(説教?)ことが有ります。
女は愛嬌、男は度胸だぁ〜!!!
男に勇気が無かったら・・・タダのでくのぼう【木偶の坊】 ...役立たず等男への侮蔑の言葉?
女に優しさが無かったら・・・タダの化け物だぁ〜〜〜・・・・あぁ〜〜〜おとろしい(恐怖)
注:酔っても居ないのにこんな事(本音)をブログに書いてしまう自分自身が恐ろしい・・・おぉ〜こわぁ〜(笑)世の女性を全て敵に回してしまうかも???
少し前の某大手新聞の記事?コラム?に鬼嫁が出来てしまう3代原因と云う特集が載っていました。ご覧になった方もお見えかも知れませんが鬼嫁は奥様が勝手に自分で鬼に成るわけでは無いのですね、男性、つまりご主人の勇気の不足が結婚の時点ではあんなに可愛く愛らしく優しかった柔らかな女性を近づくだけで鳥肌や身の毛がよだつ鬼嫁に変身させてしまうのです。(弊社住育セミナー参照)
私が学生時代にも知り合いに俗に云う”スケコマシ”と云う女性を片っ端から取っ替え引き替え女性の”性”だけを求めるメチャクチャもてる男が居ましたが・・・この男は女性の女性の何たるか?女性のニーズを潜在、顕在共々良く熟知していました。そして少なくとも彼はある意味”勇気”が有りました。
自分自身を偽りなく女性に見せる勇気、自分自身を美化することもなくサラの自分をさらけ出していました。縁が切れてしまった女性からも何も恨まれることなく・・・取っ替え引き替えをしていました。そしてあるとき運悪く893の女性に手を出し、ぼこぼこにされて高級外車も取り上げられ命の危うい状態に成っても・・・
本心で・・・”貴女に会えることが出来てこんな傷何とも思わない”・・・と言ったそうです。
私はこの知り合いを別に誉めているわけでも推奨している訳でも有りません。とんでも無い男だけれども・・・とんでもなくても・・・
”勇気”と言う力と行動と思いが・・・男・・・と云う生き物の本質を構成している実例と思います。
男はどんなときも一生!女性から逃げてはダメです。女性がどんな精神状態で有れ経済状態で有れ身体状態で有れ・・・真正面から勇気を持って受け止めてあげなければ成りません。
それが出来て初めて・・・おとこ・・・なんです。
世の男性諸君!!!(独身限定)・・・少しの勇気で目を見開けば廻りは素晴らしい女性だらけですよ!!