強引・・・?・・・豪腕・・・?
私は時として・・・強いモノに対してはより強く対応する事が多々有ります。
お客様が強いモノ(銀行や役人)に対して色々難題をを突きつけられて困惑や困難に直面しているときに・・・手助けをする事が時折有ります。
別に私が豪腕?を使わなくても私の利益は全く変わりません。しかし・・・お客様を思うと、何故か?頑張ってしまうのですね(笑・涙)
現在進行形は・・・超大手銀行の融資審査期間から融資実行までを約半分の期間でやって頂いて居ます。普通はあり得ない事をやって頂いて居ます。
弊社出入りの司法書士もビックリしています。何故?あの銀行がよく云う事ききましたね?????
別に豪腕?と云ってもメチャクチャな事をさせているわけでは有りません。銀行の最善を尽くして頂いて居るだけです。
私は良く云います。かれら否定形の人間(強者)に対して・・・
”やれば出来るじゃない”
組織的強者(許可する側)の多くは必ず安全率をみてモノを言う、または行動する傾向に有ります。それを最短で行って頂く為には・・・一番大切なのは・・・
実はパワーでは無く・・・
”信頼”なんです。
ここではどれだけ通常とかけはなれた優遇がされているか?申しあげることは出来ませんが・・・(担当者が苦境に立つ?可能性が有りますから・・・)
この一般的に云う特別扱いは・・・強引でも豪腕でも有りません。
これ、これ、こういう理由だから・・・私が何とかしてよ・・・と笑顔で云うと・・・
担当者:なんとかしましょう
こんな単純明快な会話で実行されています。しかし・・・特段の理由の無いお客様には普通に、普通にキチンと準備をして適正な手順で御願いしますね(笑)