R.E.サンハウジングの不動産査定についてご説明します

豊橋・豊川の土地・不動産は株式会社アール・イー・サンハウジング 不動産のお問い合わせは
0532-47-0333
R.Eサンハウジングの査定力

物件をスムーズにそしてより早く売却へと結びつけるためには、
「まず、物件を確かな目で査定し、物件に正しい価値をつけること」

弊社の査定方法

売却予定物件の周りの多くの取引事例を詳細に調査し、売り主の売却希望価格(売り出し価格)では無く実際の取引価格を元に、それぞれの不動産を約40項目~70項目にも及ぶ査定評価基準に照らし経験豊富な有資格者が直接現場調査を十分に行い評点方式で査定を致します。
弊社の査定基準プログラムは日本有数の不動産査定の研究機関が策定したモノを用いています。

弊社で査定し、売却されたお客様の事例です。

弊社の適正価格より高く販売開始した場合
さらに詳しく
適正に価格が査定され販売開始したケース
さらに詳しく

最初の査定が大事なワケ

売り主様の少しでも高く不動産を売りたい気持ちは当然です。
しかし、どんなお取引にも相手が有ります。人生で一番高い買い物です。買い主様はそれはそれは、眼をさらにして価格を調査されて居ます。
この事実を売り主様は認識する必要が有ります。 不動産販売を開始して一番買い主様より引き合いの有るのは売り出開始より1ヶ月間~2ヶ月間です。
そして時が経つほど引き合いは減っていきます。1年も経つと誰もが知っている“売れ残り物件”と思われるようになります。
その時点でたとえ値引きをして適正価格を付けてももはやその土地の価値を100%認めて頂けなくなります。

実は不動産販売にも賞味期限が有るのです。
この傾向は南道路以外の優良物件でない物件でとても顕著に現れて来ます。
場合に依っては適正価格から3割も値引き要求される場合も有ります。 一般的には売り主様も売れ残り期間が長ければ長いほど苦しくなっていますから、買い主様の法外な値引き要求を飲むほかないと云う悲しい現実が待ち受けています。

弊社も時折、古いスタイルの不動産会社から相談が有ります。
「この物件、高く引き受けすぎて、もう1年も売れないので幾らでも良いのでお客様を付けて下さい。」と・・・
「本当に、幾らでも良いのですか?」と聞き返す事があります。

Copyright©2015 Sunhousing Co., Ltd